クリックして 【「表現の不自由展」及び《平和の碑》展示中止反対 署名】に参加する ※別サイトへ移動します

文書

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拡散歓迎!9月22日(日)です。今すぐ見たぁい!『表現の不自由展・その後』の再開をもとめる全国集会inなごや

  • 2019.09.03

9月22日(日)午後2時より名古屋市若宮大通公園ミニスポーツ広場にて、今すぐ見たぁい!『表現の不自由展・その後』の再開をもとめる全国集会inなごや を開催します。デモは午後3時からです。拡散よろしくお願いします! ※現時点での情報です。詳細は変更される可能性があります。 ※集会場所が若宮広場から東へ300mほどの若宮公園ミニスポーツ広場に変更になりました!お間違えのないように!! ツイッター用拡散ボタンおよび地図のページは⇒こちら チラシのダウンロードA4判のPDFは⇒こちらA5判のPDFは⇒こちら

共同要請書への参加をお願いします!

  • 2019.09.03

共同要請書のPDFはこちらです。⇒共同要請書(PDF)再開をもとめるより大きな世論を作り出すために、多くの団体のみなさまと共同要請書をあいちトリエンナーレ2019実行委員会に提出していきたいと思います。締め切りは第一次集約を9/7(土)とします。・共同要請書の賛同は、団体のみお願い致します。・参加は下記にメールでお返事ください。  E-mail resumetheexhibition@gmail.com あいちトリエンナーレ2019 実行委員会会長 大村秀章様あいちトリエンナーレ2019 実行委員会芸術監督 津田大介様共同要請書旧日本軍戦時性奴隷制度(いわゆる「従軍慰安婦」問題)は歴史的事実であり、旧日本軍および当時の日本政府の戦争犯罪もまた争う余地のない歴史的事実です。私たちはこれらの事実を否定、歪曲、隠蔽する一切の言動に反対します。今回の「表現の不自由展・その後」に対する脅迫と圧力は、表現の自由と民主主義に対する脅迫と圧力に他なりません。私たちは歴史的事実、表現の自由、そして民主主義を私たちの手から手離さないために以下要請します。「表現の不自由展・その後」を即刻再開してください。2019 年9 月 日―――――――――――団体名連記――――――――

当面の取組み 団体向け共同要請書への署名呼びかけなど

  • 2019.08.28

「表現の不自由展・その後」再開のための取組みのお願い「表現の不自由展・その後」の再開をもとめる愛知県民の会   愛知県のみなさん、全国のみなさん、そして世界のすべてのみなさん。私たちは「表現の不自由展・その後」の展覧会場がある愛知県名古屋市で企画展の再開をもとめて活動している団体です。8月3日の企画展中止決定を受けて翌4日に現場で抗議活動をしていた市民によって急遽結成された市民団体です。NPO法人「三千里鐵道」副理事長磯貝治良と旧日本軍による性的被害女性を支える会の久野綾子が共同代表を務めております。この間こちらで把握しているだけで41 もの団体が声明や要請書を発表しており、脅迫と圧力を許さず再開をもとめる世論形成に大きく影響していると考えます。また署名活動も取り組まれており3万筆を超える署名が集まっていると聞きます。しかし、再開を実現するにはさらなる世論の盛り上がりが必要と考えます。地元名古屋では先日再開をもとめる8.24集会&デモを開催し、署名3団体、作家、をはじめとする多くの市民、県民が集まり再開への強い意思を一致することが出来ました。 今後も取り組みを一層強めることをお約束しつつ、お忙しいとは思いますが皆様にも是非より一層の取組みを行っていただきたいと思い、以下お願いを記しています。ご検討と参加、行動、そして周知の程よろしくお願いします。  1.それぞれの団体の声明について ・声明などを発表している団体はその声明をあいちトリエンナーレ2019 実行委員会などに提出してください。 ・まだ声明などを発表していない団体はぜひ声明を発表して提出してください。また当会のブログに見本を掲載しておりますのでご活用下さい。 大村秀章実行委員長ならびに津田大介芸術監督への再開要請書 ⇒見本はこちら河村たかし名古屋市長への抗議文と謝罪要請書⇒見本はこちらなお要請先、抗議先はこの書面の末尾に記載しております。 ・私たちに発表と提出したことを教えてください。そして周りのお知り合いの団体で声明を出していない団体があれば、是非声明の発表、公表、提出をお声がけしてください。  けれども記載がない場合はこちらまでご一報いただけると助かります。 ・以上の活動を是非インターネットなどで公開、公表してください。  2. 共同要請書へのご参加と周りへの周知をお願いします! ・共同要請書への参加をお願いします。 共同要請書のPDFはこちらです。⇒共同要請書(PDF)再開をもとめるより大きな世論を作り出すために、多くの団体のみなさまと共同要請書をあいちトリエンナーレ2019実行委員会に提出していきたいと思います。要請書の内容は下記のとおりです。締め切りは第一次集約を9/7(土)とします。・共同要請書の存在と周りへの周知、そして参加呼びかけをお願いします。 ・共同要請書の賛同は、団体のみお願い致します。・参加は下記にメールでお返事ください。  E-mail resumetheexhibition@gmail.com 3.各個人署名への参加と拡散をお願いします。– -あいトリ《平和の碑》撤去に反対する有志グループ一同 – –あいちトリエンナーレ「表現の不自由展」及び《平和の碑》展示中止反対ご署名の呼びかけiguchi daisukeあいちトリエンナーレ「表現の不自由展・その後」の作品撤去・中止をしないでください。 ・大村秀章、津田大介氏への要請・激励先 あいちトリエンナーレ実行委員会事務局 (愛知県県民文化局部文化部文化芸術課トリエンナーレ推進室内) 住所:〒461-8525 愛知県名古屋市東区東桜1-13-2 愛知芸術文化センター内 TEL:052-971-6111(代表) FAX:052-971-6115 E-mail:triennale@pref.aichi.lg.jp 公式 Webサイトアドレス:http://aichitriennale.jp/  ・河村たかし氏への抗議先 名古屋市市長室秘書課。 電話番号:052-972-3053 ファックス番号:052-972-4105 電子メールアドレス:a3053@shicho.city.nagoya.lg.jp  ↓のフォロー、閲覧、いいね、拡散よろしくお願いします! blog http://resumetheexhibition.seesaa.net/twitter https://twitter.com/SaikaiAichi?s=17facebook https://www.facebook.com/saikai.motomeru.aichi/youtube https://www.youtube.com/channel/UCzf32y7pGYQs3phsNxvAXpg 「表現の不自由展・その後」の再開をもとめる愛知県民の会 連絡先 E-mail resumetheexhibition@gmail.com あいちトリエンナーレ2019実行委員会会長   大村秀章様 あいちトリエンナーレ2019実行委員会芸術監督  津田大介様  共同要請書  旧日本軍戦時性奴隷制度(いわゆる「従軍慰安婦」問題)は歴史的事実であり、旧日本軍および当時の日本政府の戦争犯罪もまた争う余地のない歴史的事実です。私たちはこれらの事実を否定、歪曲、隠蔽する一切の言動に反対します。  今回の「表現の不自由展・その後」に対する脅迫と圧力は、表現の自由と民主主義に対する脅迫と圧力に他なりません。私たちは歴史的事実、表現の自由、そして民主主義を私たちの手から手離さないために以下要請します。  「表現の不自由展・その後」を即刻再開してください。  2019 年9月 日  ―――――――――――団体名連記――――――――

大村秀章実行委員長ならびに津田大介芸術監督への要請のみほん

  • 2019.08.25

あいちトリエンナーレ2019実行委員会会長   大村秀章様 あいちトリエンナーレ2019実行委員会芸術監督  津田大介様  要請書 旧日本軍戦時性奴隷制度(いわゆる「従軍慰安婦」問題)は歴史的事実であり、旧日本軍および当時の日本政府の戦争犯罪もまた争う余地のない歴史的事実です。私たちはこれらの事実を否定、歪曲、隠蔽する一切の言動に反対します。 今回の「表現の不自由展・その後」に対する脅迫と圧力は、表現の自由と民主主義に対する脅迫と圧力に他なりません。私たちは歴史的事実、表現の自由、そして民主主義を私たちの手から手離さないために以下要請します。  「表現の不自由展・その後」を即刻再開してください。 2019 年8月 日 

名古屋市長河村たかしへの抗議文ならびに謝罪要求書のみほん

  • 2019.08.25

名古屋市長 河村たかし様 抗議文ならびに謝罪要求書 1.8月2日の「どう考えても日本人の、国民の心を踏みにじるもの。いかんと思う」発言と大村秀章愛知県知事に平和の少女像の作品展示を即刻中止するよう求めた行為について 日本軍性奴隷制問題(いわゆる「従軍慰安婦」問題)の事実は1993年8月内閣官房外政審議室が発表した「いわゆる従軍慰安婦問題について」という調査によってその存在と実態を既に認めており、そのことは多くの「国民」や専門家が認めていることである。河村たかし名古屋市長の発言はこのような政府見解を踏まえおらず歴史的事実を直視しないことの表われだけではなく、何よりも日本軍戦時性奴隷制度(いわゆる「従軍慰安婦」問題)の被害者の尊厳を何重にも冒涜する発言である。よって日本軍性奴隷制問題(いわゆる「従軍慰安婦」問題)の被害者に謝罪せよ。また作品展示の即刻中止要求が憲法の禁ずる検閲にあたることを認め、あいちトリエンナーレ2019実行委員会と企画展「表現の不自由展・その後」の実行委員会ならびに作品出展者に謝罪せよ。 2.8月3日平和の少女像展示についての「『数十万人も強制的に収容した』という韓国側の主張を認めたことになる。日本の主張とは明らかに違う」「(企画展を)やめれば済む問題ではない」発言と展示を決めた関係者への謝罪要求について 日本軍性奴隷制問題(いわゆる「従軍慰安婦」問題)の被害者の尊厳を冒涜していることを認め日本軍性奴隷制問題(いわゆる「従軍慰安婦」問題)の被害者に謝罪せよ。また「(企画展を)やめれば済む問題ではない」と発言したことが会長代行の職責から逸脱した暴言であることを認め実行委員会ならびに企画展の実行委員会に対し謝罪せよ。 2019年8月 日