クリックして 【「表現の不自由展」及び《平和の碑》展示中止反対 署名】に参加する ※別サイトへ移動します

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2019/8/14 「表現の不自由展・その後」の再開を求める愛知県民集会 チラシあり

  • 2019.08.11

8/14は日本軍性奴隷制度問題被害者のキムハクスンさんが28年前に当事者として最初に名乗り出た日です。この記念すべき日に、正しい歴史と向き合い、表現の自由を守るための行動をともにしませんか? 詳細は↓のチラシをご参照ください。 8/14 「表現の不自由展・その後」の再開を求める愛知県民集会のチラシ

チラシ 再開をもとめましょう! 行動呼びかけ

  • 2019.08.10

「表現の不自由展・その後」の再開を もとめましょう!  脅迫と恫喝によりわずか3 日で中止となったあいちトリエンナーレ2019 企画展「表現の不自由展・その後」。しかし歴史の事実を、そして表現の自由を脅迫で圧殺することは民主主義の破壊に他なりません。大村県知事はじめ、多くの方々が憲法に保障された表現の自由の大切さを主張しています。私たちもそう思います。だから今こそ「表現の不自由展・その後」の再開をもとめましょう! 是非活動に参加を! 1.日本軍「慰安婦」メモリアル・デー&再開をもとめる集い 8月14日(水) (10時~11 時)この日は、1991 年に金学順さんが韓国で日本軍「慰安婦」被害者として初めて名乗り出た日として、日本軍「慰安婦」メモリアル・デーとされ各地で行動が起されます。私たちもこの日を特別な日として行動したいと思います。場所はオアシスの西側、久屋大通に面したとこころ。地下鉄栄4 番出口です。 2.スタンディング(毎日午前10時から11 時まで)場所はオアシスの西側、久屋大通に面したとこころ。地下鉄栄4 番出口です。ただし19 日月曜日はお休みです。 3.再開をもとめる署名インターネットなどで再開をもとめる署名運動が展開されています。是非! 「表現の不自由展・その後」の再開をもとめる愛知県民の会resumetheexhibition@gmail.com pdfはこちら。↓ 【クリックしてPDFファイルをダウンロード】

街頭宣伝用のプラカード

  • 2019.08.10

平和の碑(平和の少女像)のことを知ってほしい!と思い、日本軍「慰安婦」問題解決全国行動のリーフをA3に拡大しました。アピールに使ってください。セブンイレブンのコピー機で「ネットプリント」を選択。予約番号を入力するとプリントできます。 A3サイズカラー100円、モノクロ20円有効期限:2019年08月14日中——–平和の碑に込められた思い予約番号:10883215———-平和の碑が建てられるまで1予約番号:88304659———-平和の碑が建てられるまで2予約番号:03846356———-第1000回水曜デモ予約番号:42332595———-抗議します予約番号:43581371———-世界の人とつながろう予約番号:01717367———-